テーマ:つぶやき

ミニマリストだからミニマムなはずがない

カミングアウトします。ミニマリストと言いますね。決してミニマミストとは言わない。それがわかってるんならそういう暮らしを目指し実践することをミニマルな暮らしと言ってミニマムな暮らしなどという訳がない。
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

世界は無音をどう表現する?

まぁえらい大層なタイトル付けちまいましたが、例によって想ったことを書きなぐっただけの内容なのです。深みもなんにもありません。オノマトペは面白いな。ということについてです。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

合成の誤謬

何年か前から、大衆理容と言うんでしょうか、普通より安い散髪屋さんばっかり行ってます。
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

患者を診ずに、数値を見る

人間、長年同じようなことを繰り返していると、本来の目的を忘れてしまって、単なる手段にこだわり、その成否に一喜一憂する。そしてその手段に頼ろうとする。そして手段追及があたかも目的のようになってしまう。そして積み重ねた経験によって裏打ちされたその手段に対して、ある種の自信を持つようになる。そしてそれが唯一無二の最善の手段なのだと…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

無限くら寿司

無限くら寿司とかいうワードが今ネットで話題のようだ。Go To Eat キャンペーンに参加した「無添くら寿司」をもじって「無限くら寿司」というそうだ。
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

わたしだけ?

冗談を言います。聞いてください。こんなどーでもいいようなことが、気になって仕方ないのはわたしだけでしょうか?
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

朝食バイキングで見た光景

以前長男と二人暮らししていた頃は、よく二人で連れ立って朝ごはんを食べに行ったもんです。ファミレスの朝食バイキング。日曜日の朝とかにね。
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

頑是ない歌

思えば遠く来たもんだ十二の冬のあの夕べ港の空に鳴り響いた汽笛の湯気は今いずこ 雲の間に月はいてそれな汽笛を耳にすると竦然として身をすくめ月はその時空にいた それから何年経ったことか汽笛の湯気を茫然と眼で追いかなしくなっていたあの頃の俺はいまいずこ 今では女房子供持ち思えば遠く来たもんだ此の先まだまだ何時まで…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

ありがとう ベタ

思い返せば2017年の夏だった。お前が我が草庵の如き棲み家にやって来たのは。一冬、二冬越えて、今、丸二年を迎えようとするこのときに、お前は寿命を全うした。 今まで相手してくれてありがとうな。ろくに世話もしなくて、すまなかった。よく頑張ってくれた。調べてみたら、個体差はあるけど、世間ではベタの寿命は一年と言われているらし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ページトップへ戻る jQuery